逗子市 東逗子の冬恒例イルミネーションともる
画像出典:写真AC
2年ぶりの点灯式
逗子葉山経済新聞に「東逗子の冬恒例イルミネーションともる」という記事が掲載されていました。
JR東逗子駅前のふれあい広場で11月23日、冬恒例となったイルミネーション点灯式が開催された。主催は東逗子地区商工連合会。
日没間近になると、広場には家族連れが集まり始めた。主催者のあいさつの後、桐ケ谷覚逗子市長のカウントダウンの掛け声に合わせ、16時30分、シンボルタワーとなっている高さ約14メートルのヒマラヤ杉を中心にイルミネーションがともった。
子どもたちは木の周りを走り回ったり、東逗子駅長と記念写真を撮影したりと笑顔があふれたそうです。
2年ぶりの点灯式は同時に人々の心にも灯りをともしたみたいですね。








