鎌倉の農をサステイナブルに。ニュー農マルサポーターズクラブがスタート
ニュー農マルが鎌倉型CSA(地域支援型農業)をスタート。生活の中に鎌倉の農を取り入れてみませんか?
PR TIMESに「鎌倉の農をサステイナブルに。ニュー農マルサポーターズクラブがスタート 」という記事が掲載されていました。
農家と消費者をつなぎ、農業の新しいスタイルを作る「ニュー農マル」。地元鎌倉で農作物の生産、販売等を展開する「株式会社鎌倉リーフ」と連携し、老若男女問わずに農業に触れる機会をつくり、「援農」を通じて人手の足りてない農家へのサポートを実現し、地元鎌倉で新たな様式と価値を提案しています。
8月からニュー農マルサポーターズクラブがスタート。サポーターズクラブに加入すると鎌倉で「援農」に参加でき、顔の見える生産者から旬で新鮮な野菜を日々の暮らしの中に取り入れることができます。
ニュー農マルサポーターズクラブとは
ニュー農マルサポーターズクラブは、鎌倉で農作物の生産、加工品販売、直売所運営などを展開している「株式会社鎌倉リーフ」のプロジェクトとしてスタートした鎌倉農家の「援農」と「定期野菜便」を組み合わせた「鎌倉型CSA」です。クラブのサポーターとして鎌倉農家の援農に参加することで鎌倉農家との交流や畑作業の手伝いだけでなく、鎌倉の農業が直面する現状を肌で知ることで、農業の楽しさや喜び、ひいては農業の苦労話なども知ることができます。私たちが口にしている野菜がどのように作られているかを鎌倉の多様な農家と一緒に作業をしながら学び、援農で交流した顔の見える生産者から旬の新鮮な野菜を定期的に購入することができます。
▼詳しくはこちら:ニュー農マル公式サイト
http://new-normal.co.jp/guide/cn1/2021-06-26.html
「ニュー農マルサポーターズクラブ」の一員として鎌倉農家を支え、顔の見える生産者から新鮮な野菜をいただき、そして農業を日々の暮らしに取り入れてみませんか?








