鎌倉市 日本のアロマ生チョコブランド 「MAISON CACAO」が登場

鎌倉市 日本のアロマ生チョコブランド 「MAISON CACAO」が登場

2021.10.24
開店・閉店
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ドバイ国際博覧会 コロンビア館にプロコロンビアの認定マーク授与ブランド

PR TIMESに「日本のアロマ生チョコブランド 「MAISON CACAO」が登場」という記事が掲載されていました。

アロマ生チョコレート専門店「MAISON CACAO」を運営するメゾンカカオ株式会社(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役:石原紳伍)は、2021年10月1日より開催の”2020年ドバイ国際博覧会”のコロンビアパビリオンにて、海外企業としては初となるプロコロンビア(コロンビア貿易投資観光促進機構)の認定マーク授与ブランドとして、日本企業でありながらも出展をすることとなりました。

11月3日(水)〜11月20日(土)のコロンビア大統領の来場とファッションウィークに合わせ、コロンビア産カカオの美味しさ、現地でのサスティナブルな取り組み、そして日本ならではのデザイン性をブランドストーリーと共に発表いたします。

元々はチョコレートが苦手だったという石原紳伍がコロンビアでカカオに出会い、その美味しさと文化の深さに感銘を受けて鎌倉に生まれた「メゾンカカオ」。100%コロンビア産のみを使用し、現地の管理農園でのカカオ栽培から、発酵〜乾燥〜焙煎とこだわりを持って行い、0.1%単位でカカオディレクターの石原が調合をして作り上げるオリジナルのクーベルチュールが主役です。

メゾンカカオは時期別の限定品も多く、その希少性から「幻のチョコレート」とも呼ばれています。小町通りに店舗があるので、気になった方はコロンビアに想いを馳せながら行くとより旅気分を味わえそうですね。

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